2009年10月18日

瞳を開けてみる夢 星守

村上たかしの『星守る犬』を読む。


大いに泣く。

谷口ジローの『犬を飼う
』と同様に泣く。
自分が読んではいけない種類の本だった。

余りに泣く様は余人に見せる能わずの景。

思わず夕方から、人と話したくて仕方なくなる。


ハッピー、星に手が届いたね。


みんなお前のようになれるといいのだけれど。




posted by 08 at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 瞳を開けて見る夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。